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| 第2の創業期を迎えたCSCを引っ張る人材を求む! |
コンピュータ時代を先取りして1991年に産声をあげたCSCも、今期で設立17年目。当時のコンピュータは、経営戦略と密に接していましたが、現在は道具として利用されるケースが増えてきました。現在のCSCは、「人」と「ビジネス戦略」に軸足を移し、長年培ってきたコンピュータビジネスと連携したトータル事業を展開しています。
2007年は、新たなビジネスチャンスの到来により、事業形態の再構築も含めて、拡大路線に転じています。「第2の創業期」を迎えたCSCで、中核となって事業を引っ張っていただく新しい人材を募集します。 |
| 「信頼」「感謝」「成長」を身に付けて欲しい |
| 企業理念に「共生」を掲げているCSCでは、すべての社員に「信頼」「感謝」「成長」の3つを求めています。社長の役割は、3つのスキルを身に付けた社員をネットワークでつなぐことです。当社では、社長と社員、社員と社員同士は、強い信頼関係で結ばれています。だからこそ、お互いの悪口を言い合う社員や、不平不満を言う社員はひとりも存在しません。せっかく働くなら、ガマンしながら仕事をしても楽しくありません。コミュニケーションを重視するCSCなら、より楽しく働くための環境が整っています。 |
| コミュニケーションカンパニーを目指す |
| 社名のCSCは、コンピュータ・システム・コンサルティングの略ですが、「コミュニケーション・システム・カンパニー」の意味もあります。CSCでは、コミュニケーションを第一に考えています。社員がコミュニケーション能力の向上をはかることで、お客様や社会と末永く共生できる会社を作ることができると考えています。 |
| 「ガマンはするな! 辛抱はしろ!」 |
業務の中で、疑問に思うことや、改善したいことがあると思ったら、ガマンすることはありません。あなた自身で変える努力を続けることが大切です。社長やスタッフに対して、積極的に声を発してください。
社員が社長に対して我慢や遠慮をしていたり、社長が社員に対して言いたいことも言わずにガマンしている環境は、決して健全ではありません。
ただし、一人前の仕事ができるようになるためには辛抱も必要です。自分が未熟なうちは、人に叱られ、注意を受けても辛抱を重ねること。人と積極的にコミュニケーションをとり、自分を変えてみてください。私たちは、努力を重ねる人に対して、支援を惜しみません。 |
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